正光画廊

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時期の終わり菅野瑠衣

現場主義でありながら、心象を描く女流画家・菅野瑠衣。見るものを通し、自身の心象を映し出しているという作品からは、その時々によって心の奥にある記憶や切なさが呼び起こされるようです。

作品ID suganorui24
絵寸 227×158
額寸
号数 SM
制作年 2015
備考 バラ、夏
技法 キャンバス、油絵具

価格80,000円(税込)

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